NOT番号ゲーム

最初の人から「NOT○!」と好きな番号を発言します。
一人が一度にいえる数字は前の人の数字の+1~3までです。
最初の人が「1」なら、時計回りに次の人は4まで発言できます。
4までいう場合「234!」と発言します。
さらに隣の人は5~7まで発言できるというわけです。

最初に決めた番号を言ってしまった人が負けです。

アレンジとして、「NOT番号不明ゲーム」があります。
最初の人が決めた数字を右隣の人にのみ教えておき、
他の人は負けとなる番号がわからないままゲームを進めます。
番号がわからないので緊張感が生まれます。

飲み会の定番ゲームの一つです。是非押さえておきましょう。
簡単かつその場ですぐ説明も可能で、飲み会慣れしていない人がいる飲み会では積極的に取り入れやすいゲームといえます!