20の扉

親は密かに答えを決めます。
そして他の人は答えが何かを質問で当てます。ただし質問が許されるのは20回までです。
ルールは
1.まず親を1人決めます。
  親は答えを密かに決めます。携帯のメモにそれが何かを書き留めておくとよいでしょう。(例:りんご)

2.参加者は親に質問をします。質問は、はいかいいえで答えられるものです。(例:それは動きますか?)

3.親は答えに対し、「はい」「いいえ」「わかりません」で答えます。質問回数を数えておきます。

4.参加者は答えが分かったら「それは○○ですね?」と質問します。正解なら参加者の勝利です。

5.質問20回までで当てることが出来なければ参加者の敗北となります。